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「奈良文化財研究所」シリーズ

遺跡をさぐり、しらべ、いかす−奈文研60年の軌跡と展望−


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遺跡をさぐり、しらべ、いかす−奈文研60年の軌跡と展望−
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飛鳥・藤原宮跡、平城宮跡の発掘に端を発し、常に考古学調査の最先端を切り拓いてきた奈文研創設60周年を記念しその成果と展望をまとめて紹介
判  型A5版・186頁 定  価2160 円
発 行 日2013.9.30 割引価格1944 円
編 著 者独立行政法人 国立文化財機構 奈良文化財研究所 ISBN978-4-87805-131-9

書籍サンプル画像
倒壊した状態で発見された山田寺東面回廊
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定 価 : 2160 円
割引価格 : 1944 円

目次

はじめに 松村 恵司
発掘が塗りかえる古代史−都城の発掘調査60年− 渡辺 丈彦
古寺社の古文書が語りだす歴史−南都の古文書調査から− 吉川 聡
掘らずに土の中をみる−遺跡探査の応用と成果− 金田 明大
文化遺産を守り伝える科学技術−伝統の技と科学の力− 高妻 洋成
遺跡を現在に活かし、未来に伝える−平城宮跡の保存と整備− 平澤 毅
海外の遺跡をまもる−国際協力としての文化遺産保護− 石村 智
写真で見る奈文研の60年史−奈文研60年の軌跡と展望−


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